10月10日は世界メンタルヘルスデー!アマゾンKindleにて30%オフキャンペーン実施中!【10月10日から10月16日まで】
2026年世界メンタルヘルスデーのテーマ:
『当事者の体験に耳を傾ける:本当の声から、本当の変化が生まれる』
ちょっとしんどい時、隣でそっと力になる4冊をセレクト。
Kindleにて特別価格でお届けします。
『まともがゆれる』 https://amzn.asia/d/02huGMCJ
『大人だって、泣いたらいいよ』 https://amzn.asia/d/0de6GY1g
『起きあがりことば』 https://amzn.asia/d/03XE190a
『ジョハリの窓』 https://amzn.asia/d/09deIkZF
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『まともがゆれる 常識をやめる「スウィング」の実験』 木ノ戸昌幸 著
自分に自信が持てない、一応「健常」なスタッフ沼田君。
「足が腐った」とか「定期をトイレに流した」とか、
まばゆい屁理屈で仕事をサボろうとするQさん……。
「できる」を目指さない福祉施設「スウィング」の人々と、脱力の詩の数々。
世の「まとも」を見つめ直せば、生きづらさを緩めるヒントが見つかります。
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『大人だって、泣いたらいいよ 紫原さんのお悩み相談室』 紫原明子 著
「不思議。悩みを抱えてる自分が、なんだか誇らしく思えてきます」(ある相談者さん)
漫画家・末次由紀さん絶賛!
「紫原明子さんが掛けてくれる毛布は分厚くふかふか。
心と体に取り込める回答文というのは、回答者の奥底にある弱さ、不器用さを持ってして
全部の体重を乗せて示されるのだ。前向きに泣きたくなるような、そんな一冊」
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『起きあがりことば』 佐藤雅幸 著
https://amzn.asia/d/03XE190a
松岡修造さん推薦!
転んだとき、落ち込んだとき、疲れたとき・・・
「起きあがるためのことば」を、323個収録。
読むだけで起きあがる力がわいてくる。
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『ジョハリの窓』 久瑠あさ美 著
「ジョハリの窓」とは、心の中にある4つの領域で
自己理解や対人関係を築いていくための心理学理論です。
一人の登場人物の物語形式でつくられる本書を読めば
自然に理論が理解できるようになっています。
刊行から時間が経っても長く売れ続けている一冊。